Datadogのインテグレーション

Retoolを介してDatadogを照会します。

RetoolとDatadogの統合

Datadogにリソースを接続するには、ここで得られるAPIキーを追加します。次に、ここでアプリケーション・キーを取得します。キーをまだ作成していない場合は新規作成する必要があります。IDではなく、必ずこのキーをRetoolのApplication Keyフィールドにコピーしてください。

リソースを保存すると終了です。これで、Retool内でDatadog APIを照会できるようになりました。

Datadog APIの照会

DatadogのインテグレーションをRetoolで設定すると、Datadogクエリー用の新規オプションがRetoolのページ・エディターに表示されます。このオプションを選択すると、Datadog API仕様のエンドポイントを使用してDatadogからデータを送受信できるUIが表示されます。メトリクスの検索、イベント・ログ、ダッシュボードの作成など、一般的なエンドポイントについてはこちらを参照してください。